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一緒の生活

どんな生活を思い浮かべるだろう。朝ごはんで鮭を焼いたら猫のように興味津々に覗いてくるとか、作り置きした常備菜と、炊きたての白米、アイロンしたシャツ、ハンカチ。そんな毎日を目標にしても、どうやって努力して頑張ったら近づけるのかを考え中。肌が少し荒れてきたので野菜をたくさん買おうと思う。

ぶつかるのはなぜか。

貴方はとても優しいし繊細だけど、急に頑固なとこを見せる。貴方は人をよく見ていて、冷静に自分と比べたり、重ねるところを私は垣間見たことがある。そしてたまに恥ずかしがり屋さん。人の人生で、一人一人の出会いから別れるまでの時間はきっと少ない。きっと3年前、5年前だと周りにいた人間も違うでしょう。それに自分が嫌だと思うことは投影だって言うじゃない。意地があること、敵を作らないこと。味方と利用出来るものは静かに集めて、でも貴方のような人は無理をしたところで結局続かないから、大体は損切りしても構わないと思う。貴方は一匹狼気質だけれど、今は私の前だけでいいよ。

今日明日

自由です。お掃除したいけどどこまでやろうか迷います。まずは植物たちのお水を代えました。

変な眠気

食後に気分が悪くなるしどうしたんだろう。ずっと貴方に会え無さすぎて体力が減ったのかもしれない。オシャレなコーヒーカップとお皿、円柱で、層が綺麗に整っているショートケーキが食べたいな。静かな、庭園が見える場所でアフタヌーンティーを楽しみたい。

〇〇ちゃん、眠ってよ。

「え?」と言われたのでごめんなさいと思いました。

珈琲の豆

未開封の開けちゃいたい。いつものより茶色くなってる豆なんだ。こないだ喫茶店で珈琲特集の雑誌を読んだ。バリスタって知的に見えるのは大人しそうに見えるからなの?嗜好の中でこだわってる人って変わってる人が多いのかなぁ。