人間の

食べ物を食べて欲しいです。もっと近くにいたら帰り際に差し入れ持ってくのに。桜の写真ありがとう。二年後には一緒に見られるといいね。

未だに

どうしてどうして?という夜。会いたいのに会わせてくれない。昨日お出かけ先でBlue Bleutという雑貨屋さんに行って来た。知ってる?小物が可愛くて欲しくなった。スマホケースがたくさんあって、私もこういう生活がしたいと思った。また珈琲豆もらったよ。あと前も食べてたチョコ。未開封のままとっておくね。

なんとなく推察

きっとダラダラ続けても、貴方のためには良くない。幸せになってくれるならいつでも距離は置いても良い。子どもはいた方がいいんだろうけど、周りが望んでるほど望んで居ない。今の生活に特に不満もない。でも毎日考えられずにはいられない貴方のこと。

 

今、何が足りないの?やっぱり関係はどんな形にせよ崩れちゃうものなのかなぁ。未だに初めて貴方が家に来た夜のことを回想しては、あの時の気持ちのままでいる。はっきりしなくていいことも、どこかで独り占めしたいんだろうね。結局勝手なんだよー。

理想のお出かけ

おにぎらず、コブサラダを作って、桜のお花見しに行くの。帰りはアンティークショップ見たいな喫茶店に行って、夕方にはさようなら。

 

本屋さんでお互い気になった本、写真集、陶器やグラス、グルメ雑誌をいくつか買って、貴方のお店を作るならこういう感じだね、とひたすら話す。

 

静かなお座敷のあるお部屋で、二人は浴衣。お風呂上がりで、お刺身とお酒、小さい鍋をやる。

 

 

テレビで

貴方にそっくりな人を見た。俳優?会いたい、というか触れたいです。まくらはあげるので腕はください。

匂いで電車へ

前にリュックを背負う彼女。また頂き物の珈琲豆が密封されてるのにすごく目の前から香ってきて。またまた澤井珈琲のエーデルワイス。そろそろ無くなるから残念、と思っていた矢先。私赤ワインも好きかもしれない。珈琲豆も、赤ワインも、少し血の匂いがして懐かしい感じがするの。