ワインバー

夜にお出かけするのが楽しいです。仕事の現場近くにあったワインバーに行ってみました。私の大きい荷物を見て店員と隣にいたおじさんが話しかけてきた。白ワイン2杯と有機野菜のサラダ。本当に美味しかった。あとイワシのカルパッチョ。何故か帰りは駅まで送ってもらったんだけど若いのに普通の人生を送ってない闇があると心配されました。普通にしてたはずなんだけど。今度は食器屋巡りに行く予定!

阿吽

名前を呼びあって、求めあって。呼吸も汗もどっちのだか液だか分からないくらいになって。夏らしい妄想を始めました。金曜日は演奏なんだって。私も行きたい珈琲屋さんがあるので帰りに寄る予定。カップが全部ロイヤルコペンハーゲンなの。癒されてこよう。

遅くなりました、詳細

離れていても繋がってくれて本当にありがとう。緊急な話で連絡をしようか迷っていたけど貴方には大切にしている人がいるし出来ないでいる。おおよその話が出来た人がいなくなってしまうのはとても辛いことだ。

まだ体調が不安定なのに仕事は絶対に休みたくないらしくたまに貧血気味です。傷口が塞がりそろそろシャワー生活が終わるかな。本人もお腹の方も生まれるのを望んでなかったんだと思う。「残念ですが」と先生が言葉を濁した時不意にもやった、と少し口角が上がっていた。これで良かったという安心感で妙な空気が流れる。病院から家に戻った後一人静かに泣いていたんだけど母性や悲しい感情が全くなく周りの期待を裏切って同情されてしまういやらしさが疎ましい様。これは賭けに勝っただけなんだよ。貴方のことばかり考えていて心ここに在らずな状態。「たまにはどこか出かけようか」「行きたい場所はない?」と急に優しくなったあの人も今は状況で心配しているけどあからさまな拒否にいつか疑われるんじゃ無いか心配です。

七夕

いつか一緒に暮らせる日がきますように、とお願いしたいものの叶える為には私も行動しなくちゃいけないわけで。少しずつだけど動いてます。貴方と彼女が一度離れた原因はお互いの経済力と話し合いの欠如だったと思う。愛があれば何もいらないなんて嘘だ。愛があれば生活のために稼げるはず。

元気ない?

疲れてる?無茶しないで、なんてお互い心配性だね。たまに優しく抱きしめられたり髪を撫でられたりする感覚におそわれる。それだけですごく安心して気持ちが落ち着きます。私は状況さえ合えば会いに行けるのになんて都合の良いことを考えてしまう。邪魔はしたくないのに。こじれることはないと思うよ、お互い似た者同士だから。

術後、絶対安静中。

案の定流れてしまった。全身麻酔の脅威、痛み止めが効かないほどの痛さ、このタイミングでメニエール再発。朦朧として二度も嘔吐した。本当についてないね。回復まで少し時間がかかるみたい。詳しくはまた報告するね。

「グリフィス天文台」っていうのは貴方と彼女の思い出?夢の中で一緒に手を繋いで星空と町の夜景を見ていたよ。目が覚めた後彼女は泣いていた。

お出かけしてきたよ

隠してあったsuicaと、飲みかけのペットボトルを持って電車に乗って隣町へ。これまで貴方からたくさん幸せな気持ちをもらって満足していたけど、たとえ貴方がいなくても自分で幸せを見つけられる人間にならないと。結果次第なのでまだ未定なんだけど異常が見つかり今週末に手術をすることになるかもしれません。全身麻酔を使うらしく少しリスクを伴うかもしれなくてそのまま入院することもあるそうなので一応報告しておきます。